英語・英会話の情報センター
英会話、今すぐ使える ひとことフレーズ・3語編 (6)
過去のことは水に流して Forgive and forget.
■ Let bygones be bygones. も「過去のことは水に流せ」という日本語に相当します。
狙いは何だ? What's the catch?
■ ここでの catch は「わな、落とし穴」という意味。うますぎる話などを持ちかけられたときに「何か裏でもあるのか」という気持ちで用います。
あきらめるな、弱音を吐くな Never say die.
■ Never say die so easily. (そう簡単に弱音を吐くもんじゃない)(SAEJD)
よく言うよ!、人のこと言えるの? Look who's talking!
■ You can talk. / You're a fine one to talk! とも言います。
'Peggy shouldn't smoke so much.' 'Look who's talking!'
「ペギーはあんなにタバコを吸っちゃいけないよね」「よく言うよ!」(LDCE)
当たってくだけろ Cross the bridge.
■ Cross the bridge when you come to it. (橋のところに来たときに橋を渡る)がフルセンテンス。「いざそのときになって考える、取り越し苦労はするな」ということ。
時間の無駄だ Waste of time.
■ It's just a waste of time. がフルセンテンス。
We should never have gone - it was a total waste of time.(行くんじゃなかった。全くの時間の無駄だった)(LDCE)
ああ、思い出した Now I remember!
■ 日本語では過去形ですが、英語では現在形を用いることに注意。ただし just と共に用いると I just remembered. となります。
いっしょにどうだい Come join us.
■ 相手を勧誘するときに用います。
やったぞ! I did it!
■ 成功したときや、よい結果が出たときに用います。
I did it, I did it! I won first prize in the speech contest.(やった、やった。スピーチコンテストで1等賞だ)(SAEJD)
偉そうに You talk big.
■ talk big は「偉そうな口をきく、得意そうに話す」という意味。


<特訓!入門〜通訳まで。正規授業外も親身の熱誠指導に一切妥協なし>
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