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英会話、今すぐ使える ひとことフレーズ・4語編 (2)

 

どちらかはっきりしろよ
Stop being so neutral.
■ ここでの neutral は「どちらともはっきりしない」という意味。他に「煮えきらない、どっちつかずの」という意味の形容詞として wishy-washy があります。

この埋め合わせはするよ
I'll make it up.
I'm sorry we can't take you with us, but I promise I'll make it up to you somehow.
(連れていけなくてごめん。いつか必ずこの埋め合わせはするから)(CALD)

一杯食わされた
I bought his story.
■ ここでの buy は「話を信じる、真に受ける」という意味。He cheated me. / He put it [one, something] over on me. などと言うこともできます。put over は「まんまとうそなどを信じさせる、だます」という意味。

頭にくる
That drives me crazy.
■ ここでの crazyangry という意味。また、drive には「人をある状態に駆り立てる」という意味があります。

おじけづいたよ
I got cold feet.
get [have] cold feet は「おじけづく、逃げ腰になる」という意味のイディオム。

君さえよければいつでもいいよ
Ready when you are.
Okay, Evie, ready when you are.
(オーケー、Evie、そっちがよければこっちはいつでもいいよ)(CALD)

いい加減にしてよ!、やめてくれ!
Give me a break!
“Why aren't you in your room studying?” “Give me a break! I've been studying all day.”
「なんで部屋で勉強してないの」「ちょっと待ってよ。一日中勉強してたんだよ」(LPEJD)

さっぱりわからない
I haven't a clue.
■ 目上の人に向かっては用いません。
'Do you know how to switch this thing off?' 'I haven't a clue.'
「これってどうやってスイッチを切ったらいいのかわかる?」「さっぱりわからないよ」(LDCE)

惜しいけどだめだね
Close, but no cigar.
■ このフレーズは、アメリカの祭りなどで、賞品として葉巻タバコを与えたことからきています。
It was close, but no cigar for the Dodgers as they lost to the Reds 4-3.
(ドジャーズはレッズに4対3で惜敗した)(LDCE)

「でも」じゃない、言い訳しないの
No buts about it.
No ifs, ands, or buts about it. とも言います。また、2番目の例文のように用いることもあります。
I want no ifs and buts - just get on and tidy your room now.
(言い訳しないで、さっさと自分の部屋を片づけなさい)(CALD)
He is the best player - no ifs, ands, or buts about that.
(彼がベストプレーヤーだよ。文句なしさ。)(LDCE)