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英会話、今すぐ使える ひとことフレーズ・3語編 (5)

 

誓ってもいいよ
Cross my heart.
cross one's heart は「胸に十字を切る」⇒「誓う」。同じ cross を用いた cross one's fingers は「人さし指の上に中指を交差させて、幸運を祈る」という意味。

ことば[口]に気をつけなさい
Watch your language [mouth].
■ ここでの watch は「注意する、気をつける」という意味。掲示で見かける Watch your step / head. は「足元[頭上]注意」。
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お気の毒に!
What a pity!
■ アメリカでは That's too bad. とか I'm sorry to hear that. と言うのが一般的です。
“Our cat was hit by a car.” “What a pity!”
「うちの猫が車にはねられたの」「まあ、かわいそうに」(SAEJD)

わかりません
It's beyond me.
■ ここでの beyond は「能力・程度などの限界を越えている」という意味。
“That is how computer works. Do you understand now?” “No, it's completely beyond me.”
「このようにしてコンピューターは動くのです。わかりましたか?」「いえ、まるっきりわかりません」(SAEJD)
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事故は起こるものだ
Accidents will happen.
■ ふつうはちょっとした失敗やあやまちに関して用いますが、災難にあった人を慰めるときに使うこともあります。ここでの will は「習性」や「必然」を表します。
“I'm sorry I broke your vase.” “That's all right. Accidents will happen.”
「花びんを割っちゃってごめんなさい」「気にしないで。あやまちはだれにもあるんだから」(SAEJD)

どうぞ、どうぞ
Be my guest.
■ 相手に許可を与えるときに使います。状況によって「どうぞご自由に召し上がってください」「どうぞご自由にお使いになってください」「どうぞご自由にご覧になってください」
“Could I take a drink from your fridge?” “Be my guest.”
「冷蔵庫から飲み物を出してもいいですか」「ええ、どうぞ」 (LPEJD)

くわばらくわばら
Knock on wood.
Touch wood. とも言います。自慢をしたあとなどで、その幸運が逃げないように、身近にある木製品をコツコツたたきながら、魔よけの呪文として用います。

そうこなくちゃ
Now you're talking.
■ 賛成・同意を表します。
'Fancy an ice cream?' 'Now you're talking.'
「アイスクリームはいかが?」「それはいい」(LDCE)
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時がたてばわかる
(Only) time will tell.
Only time will tell if the treatment has been successful.
(治療がうまくいったかどうかは時間がたてばわかる)(LDCE)

長生きはするもんだね、何事も経験だ
Live and learn.
I had never expected another war. We live and learn.
(また戦争が始まるなんて思ってもみなかった。長生きするといろいろなことにあうね)(SAEJD)